PSIAとは
フィリピンソフトウェア産業協会 (PSIA) は、フィリピンのソフトウェア産業の発展とグローバルな競争力強化を目指す業界団体です。
大手多国籍企業から、フィリピンのソフトウェア産業の9割を占める中小の現地資本企業まで、PSIAには140社が加盟しています。
PSIAは、長年にわたり政府機関や教育機関とも積極的に協調し、ソフトウェア産業の発展に寄与するプログラムを実施してまいりました。
フィリピンソフトウェア産業概要
フィリピンソフトウェア産業の歴史・沿革 ::
1970年代: 1974年、 マニラ電力会社(MERALCO)の情報処理部門がスピンオフし、CIS社が設立されました。CIS社は当時、データベース、データ通信、マイクロフィルミングなどの技術を導入しました。











